くらい うみの そこ
きみは ぼくが どんな こえ なのか しらない
どんなに ちかくに いても
きっと ふあんは おそいに くる
どんなに とおくに いても
きっと こころは つうじあう だろう
へんけんや れっとうの なか
とざした こころの とびら
どうじょうや きょうみ なんかじゃない
あいしていると きみに つたえたい
ぼくの こえが きけなくても
あいしていると きみに いわれたい
ほんとうは ききたい
どんなに ちかくに いても
きっと こころの きずが いたむ
どんなに とおくに いても
きっと ふたりなら みつめあう だろう
どんな ときも おもいだす
どんな ときも おもいだす
どんな ときも おもいだす
あいしていると きみに つたえたい
ぼくの こえが きけなくても
あいしていると きみに いわれたい
ほんとうは ききたい
しんじているよ きみの そばに いる
ぼくの ことも しんじて ほしい
しんじているよ きみが すき だから
こころに ひびいて
こころに きこえて